2009年7月14日火曜日

バッテリーが届いた

FPX1255 4個、届きました。

2009年7月11日土曜日

試走

走ってみました。
ヘルメットにZx1をつけて撮影。


あまりの加速に驚きました。13秒付近のモーターの音で加速っぷりが分かると思います。
死ぬ気で行けば最高速トライアルも狙えるかなぁ…。

1分46秒付近で「怖い」と言ってるのが見所です(笑)

仮組み

テキトーに配線をして試走してみました。
ガムテだらけなのがお恥ずかしいですが(笑)

今はこんな感じという紹介の動画。
とりあえずバッテリーはFT4L-BSを載せてみた。





バッテリーの位置は変わります。
これじゃぁフロントヘビーすぎ。

空回しをしてみたところ。




M1048Rはいい音をして回るなぁ~。

2009年7月8日水曜日

トレーニングについて


トレーニングは基本的に平日は片道10kmの自転車通勤。
雨などで出来ない場合(かつ、帰ってきてからやる気力のある日)は帰宅してからローラーを1時間回します。

週末はヤビツに行ってトレーニング。
エコラン作業がある場合は車でフサマ邸まで行ってそこからヤビツまで走ります。
作業をしない場合は自走で行きます。

で、今日は雨だったのでローラー。
メニューは今のところ適当です(苦笑)

30分流して10分じわじわと上げて、最後の20分を260W平均狙いで頑張ってみた。

やっぱり気づいたのは、坂じゃないと、やる気が出ない(笑)
まっ平らなソーラースポーツラインでやる気を保てるか、それが心配です(笑)

2009年7月5日日曜日

モーターマウント完成

トルクロッドの受けを作って、モーターマウントは完成!?

さすがにカーボンフォークに穴を空けたり、接着をしたりはしたくないので、ポン付けできるように工夫。
フォークのテーパーを利用して、差し込むだけの物を作ってみた。

フォークに離型性のあるテープを貼ってから、まずカーボンの0/90をひと巻き。それが硬化したら、カーボンの積層板(5プライくらい?)をアラルダイトで接着。その後、今度はバイアスでオーバーレイ(2Pry)。

テキトーだけどジグ(?)も作ってやった。
ジグの固定は瞬間接着剤。

時間が無いので布団乾燥機で強制硬化。

硬化したら脱型して(ちょっと脱型に苦戦したのは内緒だ!)
周りを整形して穴を空けて、こんなん出来ました。

これをフォークにスポッと差し込んで、トルクロッドを取り付けます。
トルクが掛かれば抜けない方向に力が掛かるはず…。あれ?逆か???

IMGP0565

ロッドがフォークの真後ろを真っ直ぐ押すように作ったら、
ちょっとトルクロッドの角度が変だなぁ…でも、まあいいや

全体像はこんな感じ。


IMGP0573

怪しい…。

2009年7月4日土曜日

モーター取り付け

フロントホイールの部品が全て来たので、組みました。

まず、フロントハブは、ディスクブレーキ台座をスプロケットの固定に使うために、MTB用のフロントを使用します。
ただし、そのままではスプロケットとフロントフォークが干渉してしまうので、ディスク台座を旋盤で削って干渉を防ぎます。

久しぶりの旋盤だったけどそつなくこなす。
生爪はイイね!(旋盤をやる人しか分からないフレーズ)

そうしたハブにスポークを通したところ。

Building Wheel

スポーク組みは、32Hのハブとリムを使って、駆動側を6本組み(3クロス)の16本。非駆動側をラジアルの8本。合計24本で組みます。フルクラムの2to1のパクリともいう。

Building  Wheel

もう何本もホイールを組んできた上、最近、(安物だけど)振れ取り台を買ったのでかなり組むのが早くなった。
30分くらいでまあまあ満足できるレベルに組みあがり。

スプロケットをつけて車体に装着したところ…おお、意外とイイ


モーターマウントは今までエコランカーで使っていたものを流用するつもりでいて、その取り付け部とシャフトをどうしようかと悩んでいたのですが、良い方法を思いついちゃって、滅茶苦茶簡単に出来た!

組んでみたところ…

Fitted with a motor

Fitted with a motor

上から…

Fitted with a motor

全体像…

かな~りアレゲな雰囲気(笑)
凄い異物感(笑)

あと、トルクロッドをつければ大丈夫なはず!!

2009年7月3日金曜日

本当にどうでも良い話題


前に紹介したエアロバーの取り付けクランプ。

飛行機?で僕が一番好きなコレに見えてしょうがない(笑)


冷戦時代にソ連が開発していた”エクラノプラン”。
エクラノプランロシア語: Экранопланエクラナプラーン)とは、ソ連で開発された地面効果翼機 (WIG) の総称で、平滑な地表面ないし水面上を機体の幅と同程度の高度を保って飛行し、それによって得られる地面効果を利用することで高速性と大量輸送を両立することを可能とするものである。
Wikipediaより。
すんません…ホント駄文でした。